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播磨臨海地域道路の計画段階評価について

播磨臨海地域道路の概要

 播磨臨海地域では、国道2号バイパスや国道250号に交通が集中し、慢性的な交通渋滞や交通事故が発生し、大きな問題となっています。さらに、臨海部における物流の効率化及び、南海トラフ巨大地震等への防災対策が重要となっています。
 播磨臨海地域道路は、製造業の活性化、交通渋滞・交通事故の削減等を目的とした延長約50kmの道路であり、現在地域の皆様のご意見をいただきながら計画段階評価を進めています。



「播磨臨海地域道路」について、みなさまのご意見をお聞かせください。

これまでの検討について

優先区間の絞り込みについて

平成25年12月25日 社会資本整備審議会道路分科会 第9回近畿地方小委員会
平成26年6月10日 社会資本整備審議会道路分科会 第11回近畿地方小委員会
平成28年5月9日 社会資本整備審議会道路分科会 第15回近畿地方小委員会
 

計画段階評価について

平成29年3月24日 社会資本整備審議会道路分科会 第19回近畿地方小委員会


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