ならこく事業紹介 「みなさまと共に作る21世紀の奈良」にふさわしい質の高い道づくりに取り組んでいます

道路活用支援

走りやすさマップ

現在の地図では、国道や県道、市道などの種類で分類されたものが多く、実際に走ってみると、農道や林道の中には国道よりも道幅が広く走りやすい道路があります。そこで「ならこく」では、観光交通の支援や道路の評価を目的として、道路の『走りやすさ』と『分かりやすさ』を追求したマップを作成しました。
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走りやすさマップ

歩行者支援(ユビキタス)社会実験

「ならこく」では奈良県と協力して平城遷都1300年記念行事が行われる2010(平成22)年に向けて、奈良における円滑な移動支援、観光地の魅力向上等のため、ユビキタス・ネットワーク技術※を活用した情報提供の実現をめざしています。

※「いつでも・どこでも・だれでも」様々な情報が入手できるような環境を実現するため、あらゆる所にあるコンピュータをネットワークで結ぶ技術

■多言語に対応した音声、画像、文字情報で表示
歩行者支援(ユビキタス)社会実験