大阪の道路老朽化対策
 2012年(平成24年)12月2日の笹子トンネル崩落事故を契機として、日本各地で、橋梁やトンネルなどの道路老朽化に対する意識が高まっています。
 大阪国道事務所でも、これまで、道路施設の老朽化という課題に真摯に取り組んできましたが、今後本格化するメンテナンス時代に向けて、大阪国道事務所内の道路施設の現状や課題、総合的な対策等の取り組みを広くご紹介します。
 
 ・大阪府道路メンテナンス会議
 ・道路の老朽化対策(近畿地方整備局のサイトへ)