建設発生土情報交換システム
施策の概要
建設残土が発生する、また埋土等土砂を利用する建設工事を対象に、建設発生土の工事間利用に関する情報を工事発注者に提供するシステムを構築し、建設発生土の工事間利用を促進することにより、建設発生土の処分費及び新材(土砂)の購入費が減少しコスト縮減及びリサイクルの推進を図ります。
施策の効果
対象工事: 管内各事務所において、建設発生土情報交換システムを導入。
対象工事額:
縮減額:
縮減率:
建設発生土情報交換システム
●平成11年4月より運用開始