まわりのまちと連携して、ひとつの地域では解決できない課題に取り組んでいます。
国土交通省では、全国総合開発計画に示された「参加と連携」の地域づくりについて、実際の地域づくりの活動を通じて課題を明らかにし、普及・定着を図っていくため「モデル地域」を指定し、国の支援のあり方について検討を進めています。
モデル地域は全国に31地域あり、近畿では4地域で「次世代の地域づくりのモデル的実践」を実施しています。
国土交通省「次世代の地域づくりのモデル的実践」ホームページ
(全国各地域でのモデル的実践にもリンクしています)