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杉原紙の里・多可 [ Sugiharagaminosato Taka ]

路 線 名 国道427号
所 在 名 兵庫県多可郡多可町加美区鳥羽 733-1
T E L 0795-36-1919
開設時間  
  9:00〜17:00
8:00〜17:00(日曜日)
休館日 / 水曜日、年末年始
※ トイレ・駐車場・公衆電話は24時間利用できます。
駅 長 名 足立 勝美
設置者 多可町
 
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20台 [大型車4台/普通車16台]
1 台
男性 5器
女性 5器
トイレ 1器 / 駐車場2台
ベビー ステーション
レストラン
「車留満(シャルマン)」
(開)平日  9:00〜16:00(オーダーストップ)
  日曜日 8:00〜16:00(オーダーストップ)
(休)水曜日、年末年始
(おすすめメニュー)
 百日地鶏定食
物産館「かみ高地」
(開)平日  9:00〜17:00
  日曜日 8:00〜17:00
(休)水曜日、年末年始
(おみやげ)
 きよしま米、有精卵、杉原紙、とりめしの具、天然酵母入りパンなど
道の駅アクセス情報(当駅まで)
  1. 中国縦貫自動車道、滝野社インターから国道175号経由、国道427号で40分。
  2. 中国縦貫自動車道、加西インターから県道79号経由、国道427号で40分。

■やさしいね このまち かみのまち

加美町は、県の中央部東播磨地区の最北端に位置し、その大部分が県立自然公園の区域にあり、優れた自然環境を備えています。その中での地鶏の飼育に力をいれており、「百日地鶏」や「有精卵」として各方面に発送しています。そのため近年では観光客も増え、周辺のキャンプ場やログハウスといった宿泊施設の利用も増えています。また町には、7世紀後半から始まったと推定され、県の重要無形文化財に指定されている手漉き和紙の「杉原紙」があり、現在も杉原紙研究所で和紙の製造が行われており、そこでは和漉きの体験自習もできます。


「道の駅 R427かみ」
兵庫県の阪神地区と但馬地区を結ぶ一般国道として交通量が増え続く中、東播磨初めての道の駅となり、地鶏をふんだんに使った食事や、加美町の特産品、及び県内の特産品等が楽しめます。また隣接して杉原紙研究所があり、そこでは紙漉きの体験ができます。





青玉神社(徒歩1分)
県指定天然記念物でもある樹齢約1千年の杉の巨木7本が、拝殿を囲むように立っており、隣接して、三国公園キャンプ場もあります。
農林業公園「ハーモニーパーク」
(車で約10分)
東播磨の最高峰、標高1006mを誇る「千ヶ峰」の麓にあり、15haの園内にはリンゴ園、なし園、くり園等が広がっており、ログハウスでの宿泊もできます。

杉原紙研究所・和紙博物館
(徒歩1分)
紙すきの実習室では、日本一の名紙、杉原紙の紙すきを体験することができます。
天然ラドン温泉
《老人福祉センター》(車で10分)

青年の家(車で15分)
テニスコート、野球場、温水プール、キャンプ場を完備した宿泊施設。
紙匠庵でんでん(徒歩1分)
平成13年より宮内庁御用達の認定をいただいた手漉き和紙 杉原紙を直売しています。

ジェラテリアふれっしゅあぐり館
箸荷牧場の新鮮な原乳とハーモニーパークの果樹をミックスしたアイスクリームをぜひ一度ご賞味ください。
ウッディ教室(ハーモニーパークに隣接)
手作りのいすやテーブルのキットがあり、木工教室では体験実習もできます。



 
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