本協議会では、令和7年度に淀川舟運活性化プロジェクトに基づき実施した取組として、淀川沿川の船着場から夢洲浮桟橋へ万博来場者を輸送する社会実験や淀川舟運フェスティバルなどを報告します。
また、令和8年度の取組方針として淀川ゲートウェイを活用したインフラツーリズムなど各実施主体から報告いただき具体的な内容について協議します。
※淀川舟運活性化協議会
淀川舟運の更なる活性化に向けた取り組みを推進すべく、近畿地方整備局・近畿運輸局・淀川沿川自治
体・経済団体・民間事業者等で構成。(2022年3月設立)協議会では淀川舟運活性化プロジェクト(1.
淀川舟運の更なるにぎわいの創出、2.災害時における淀川舟運の活用促進、3.淀川舟運の情報発信)
に基づき取組を推進。
体・経済団体・民間事業者等で構成。(2022年3月設立)協議会では淀川舟運活性化プロジェクト(1.
淀川舟運の更なるにぎわいの創出、2.災害時における淀川舟運の活用促進、3.淀川舟運の情報発信)
に基づき取組を推進。
○開 催 日 時:令和8年2月16日(月)10:00~11:30(9:30より受付開始)
○場 所:大手前合同庁舎 1階 共用会議室(別紙1参照)
○内 容: ① 令和7年度の取組報告 ②令和8年度の取組予定
○構 成 員:別紙2参照
○傍聴について:当日会場での傍聴が可能です。(別紙3)
○取材について:当日会場での取材が可能です。(事前申込等、詳細は別紙4参照)
