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紀の川流域委員会NEWS!

第8回
紀の川流域委員会
H14.4.25
参考資料-2

● 一般からの意見、要望
NO. 発言者所属等
(敬称略)
意見・要望等 聴取媒体 備考
1 橋本市
 木ノ本たかみ
紀の川流域委員会 委員長殿
平成10年4月、建設省近畿地方建設局発行の冊子、紀伊丹生川ダム建設事業についてのなかに、II-26 4、ダム以外の治水対策についても比較検討を実施
この内容をもっと詳しく数字を挙げて比較検討した結果報告を教えてください。II-26に書かれていることだけでは良くわかりません。
ダムによる治水が1番経済的でなぜ安全なのか数字を示して比較して見せて下さい。
よろしくお願いします
電子
メール
 
2 橋本市
 時田香
中川博次委員長殿
私は紀伊丹生川ダム建設を考える会の時田香と申します。私たちは長きに渡って紀伊丹生川ダム建設計画に心を痛めてまいりました。流域委員会は紀ノ川全体の治水利水に関する委員会ということは理解できていますが、なんといっても、その中でダム建設の問題は住民だけでなく公共事業をとりまく社会全体のおおきな問題で、この流域委員会が下す決定がいかに大きいかは言うまでもありません。第7回の会議で最後に中川先生が「高水流量のことなど決着を付けなくても、会議の進行には関係ない」というようなおっしゃりかたを私にされましたね。
最初から基本高水流量の計算の仕方について、随分会議の時間が割かれ、うんざりされたかもわかりませんが、府大の高津先生の指摘される計算方法の間違いが事実であるとすれば、治水問題の規模は整備局から出されているようなものから数値が大きく下がって、ダムに頼らなくてもいいレベルに落ちるかも知れないという建設の是非にかかわる大切なことです。それを私たちに分かる正しい正確な計算で提示することは、とても大切なことであるにもかかわらず、現状の過ちをすぐに正そうとしない整備局の方々、そして中川委員長にはがっかりしました。私はこれまで中川先生のお話を何度もお聞きして、正しいことは正しいとしっかり言える方だと信じてまいりましたが、今回の流域委員会での私に対する感情的な発言は、地元民軽視の侮辱であると共に、先生の人格を傷つけるものであったと思います。私たちは、国土交通省のみなさんからしたら、やっかいな存在かもしれませんが、私利私欲のために反対しているのではありません。巨額の税金を使い、貴重な自然財産を破壊するダム建設が本当に私たちにとって必要なものかどうかを、どこまでも慎重にやっていただきたいだけです。分かって下さい。
中川先生は、本当にあの玉川峡の自然、歴史、人々との関わりを理解されておられますか? この計画がどれだけ地元民に不安を与えているかご存じですか?
この基本高水流量の問題だけでなく、真に人々の幸福に結びつく治水の代替え案(樹林帯の整備や堤防などの部分整備など)を基本にもっと流域委員会で活発な討論をしていただきたいです。一方的なダム建設ありきの方向に向かないように、またそういった報告書の説明会のような会議にならないよう望みます。傍聴者である私たちは、ほとんど意見を言う時間が与えられていません。地元の委員は小川さんだけという弱者の立場です。学識経験のない立場から意見を言っているので、とりあげていただけないことも多いように思いますが、地元民の心の痛みを理解していただき、委員長である中川先生のフェアな議会進行を願ってやみません。失礼なメールになりましたが、先生をはじめ、整備局の皆様の私たちへの御理解を期待します。次回には必ず、小川委員、高津先生の質問に対し明確な返答をいただくようにお願いもうしあげます。
電子
メール
 
3 橋本市
 宇佐美秀昭
紀の川の水利権量について(質問)
 去る3月2日の第7回紀の川流域委員会の(参考資料-1)9.農業の取水実績と上・工水取水実績の数値化によって、それぞれの取水実績の報告をいただきましたが、これらの取水実績に対応する紀の川流域の農水・上水・工水の水利権量の報告をいただきたく、下記の通り質問いたします。
1. 紀の川の主な農業用水の水利権量(m3/s)
2. 紀の川の主な水道用水の水利権量
 和歌山市(m3/s)・橋本市(m3/s)・五條市(m3/s)
3. 紀の川から分水している奈良県営水道の水利権量(m3/s)
4. 紀の川の工業用水の水利権量
 和歌山県・和歌山市(m3/s)
 
但 平成12年現在で、暫定水利権量を含むもの 以上
FAX  
4 大阪府立大学
 高津正秀
紀の川流域委員会
和佐様
大阪府大の高津です。
3/2付けの第7回委員会議事骨子を読ませていただきました。そのなかの回答部分(→以下)につきましては、以下の点で到底納得のいくものではございません。再検討をお願いいたします。
1.小川委員からの質問について
 これは、同委員の所属する紀伊丹生川ダムを考える会からの質問であり、私が作成したものでありますので、直接私の方から述べさせていただきます。また、傍聴席からの私の指摘とも関係しています。
・計画規模1/150という考え方は当時も今もかわらない。
 基本高水は、1/150という数値目標を設定している限り、安全率を見込むにしても統計学的にこれに見合った妥当な範囲に収まっていなければならない。この点を考慮せずに最も危険なものをとるというのでは、せっかく正しい統計処理により求めた計画2日雨量の意味が失われる。また、引伸ばし率の制限を無視して継続時間の短い降雨を採れば、いくらでも危険なパターンは作れる。これが当時の考え方であるとおっしゃるのなら、現在の考えとして、正しいのか間違っているのかはっきりとした評価をいただきたい。私は過去にこだわっているのではなく、現在の貴局の見解を求めているのである。雨量から流量を推定するという基本的な手法は、これから行われようとしている中期計画においても同様であり、過去の基本計画に対する貴局の現在の評価は極めて重要である。
・コンピュータの能力の限界は理由にならない
 年最大の制限を設けなければ、不合理の生じるような2を大きく上回る引伸ばし率の降雨をあえて採用しなくても、2以内で7洪水が採れたはず。現在の考えとして、年最大が的確とおっしゃるなら、これからの中期計画において、なぜ、的確でない年最大でないものを含めているのか? これについても、年最大が正しいかどうかの現在の貴局の見解をお答えいただきたい。
・以上の2点は時代を超えたものである。統計学の基礎は当時も今もかわらない。
2.再計算の要請について
 もし、この要請が受け入れられないとおっしゃるのであれば、要請理由の各項目について、納得のいく見解をお示しいただきたい。
3.研究者グループの指摘について
 これについても同様に、各項目について、納得のいく見解をお示しいただきたい。
以上、再検討の程、よろしくお願いいたします。
電子
メール
 
5 橋本市
 木ノ本たかみ
紀の川流域委員会委員長殿
第7回流域委員会が打田公民館で開かれました。
その時に、岩畑委員からダム事務所が出している「ジュエット」を廃刊にしたらという提案がありましたが、廃刊にしてください。「ジュエット」はダム建設を前提にして編集されています。年間に728万円の税金が「ジュエット」に使われています。
税金の無駄使いと思われます。
次に質問がありますので教えてください。
紀伊丹生川ダムがもし建設されると、湛水面積はいくらの数値になるのでしょうか。
よろしくお願いします。
電子
メール
 
6 紀伊丹生川ダムを考える会

大阪府茨木市
 野村東洋夫
橋本市
 石神正浩
大阪府河内長野市
 森下建
橋本市
 時田香
橋本市
 新田綾子
九度山町
 野中雅弘
橋本市
 名迫素代
橋本市
 宇佐美秀昭
橋本市
 木ノ本たかみ
橋本市
 木ノ本豊
紀の川流域委員会 中川博次委員長殿
  申し入れ書
次回の第8回紀の川流域委員会において、以下の事を協議の上、決定して頂きますようお願い致します。
1. 第7回流域委員会において、本会会員で、「ダムと治水を考える研究者グループ」の高津正秀氏から提出した、基本高水流量の再計算のお願いに関する「要請書」を真摯に受け止め、要請通り速やかに再計算の手配方お願い致します。
 基本高水流量こそは、紀の川の治水対策を考える時の原点であり、当該河川の将来を考える上で、市民が納得できる正確な計算値を出して下さい。
2. 紀の川流域委員会発足以来、取り決めて頂いた傍聴者の発言時間が十分に保証されていません。当委員会における傍聴者の発言は、決められた制度であり、委員会の付録や付け足しではありません。
 希望する全ての傍聴者に発言時間を保証されるよう、特に委員会を主宰する貴職の公平な議事進行をお願い致します。
3. ダム建設問題のある紀伊丹生川に漁業権を有する玉川漁協代表を委員に加えて下さい。また、新河川法の精神に基づき、農水省、環境省の担当者を委員会に参加させて下さい。
4. 淀川流域委員会では、たえず、審議中にも特別な時間を取って、市民からの意見を聴取しています。私ども一般の市民や専門家が納得いく結論を出してもらうためには最適な方法と考えます。十分に市民の意見や専門家の意見を聞き、拙速に事を急がないで下さい。
 以上、申し入れ致しますので、誠意を持って対処下さい。貴職におかれてはこれらの回答を、庶務を通して以下の私の住所先へ送付願います。よろしくお願い致します。
   2002年3月 日   紀伊丹生川ダムを考える会
電子
メール
 
7 紀伊丹生川ダム建設を考える会

橋本市 水谷恭余
橋本市 遠藤わか
橋本市 辻田友紀
大阪府吹田市
   山田江満子
橋本市 堀江穎市
奈良県斑鳩町
   門田正博
兵庫県西宮市
   谷田百合子
東京都葛飾区
   城里江
大阪府富田林市
   斉藤恂
大阪府泉南市
   川崎豊
橋本市 田中治
橋本市 石川純二
橋本市 植西裕
大阪府高槻市
   西田武
兵庫県尼崎市
   稲井守
大阪府高槻市
   中矢尚孝
大阪市 本郷真弘
大阪市 本郷紀子
大阪市 大田美紀
大阪府堺市
   松下育子
大阪市 糸川祥子
大阪府東大阪市
   宮崎哲朗
橋本市 竹原光男
    竹原浩美
大阪府寝屋川市
   上野園枝
紀の川流域委員会 中川博次委員長殿
  申し入れ書
次回の紀の川流域委員会において、以下の事を申し入れ致しますので、すみやかに協議の上、決定していただきますようお願い致します。
1. 第7回流域委員会において、本会会員で「ダムと治水を考える研究者グループ」の高津正秀氏から提出した、基本高水流量の再計算のお願いに関する「要請書」を真摯に受けとめ、要請通り速やかに再計算の手配方お願い致します。
 基本高水流量こそは、紀の川の治水対策を考えるときの原点であり、当該河川の将来を考える上で、過大に過ぎず、市民が納得できる正確な計算値を出していただきたいと考えます。
2. 紀の川流域委員会発足以来取り決めていただいた傍聴者の発言時間が十分に保証されていません。当委員会における傍聴者の発言は決められた制度であり、委員会の付録や付けたしではありません。希望するすべての傍聴者に発言時間を保証されるよう、特に委員会を主宰する貴職の公平な議事進行をお願い致します。
3. 市民代表の委員の中に、地元の漁協関係者が入っておりません。特に、ダム建設問題のある紀伊丹生川に漁業権を有する玉川漁協代表を委員に加えていただきたく存じます。
4. 淀川流域委員会では、たえず、審議中にも特別な時間を取って、市民からの意見を聴取しています。私ども一般の市民や専門家が納得いく結論を出してもらうためには最適な方法と考えます。貴委員会におかれては、答申直前に形式的に設定するのでなくて、必要に応じて十分に市民の意見や専門家の意見を聞き、拙速に事を急がないで下さい。
5. ダム調査事務所が発行しているダム建設推進のための宣伝紙「デュエット」の発行は貴流域委員会の答申が出るまで止めるよう、公平な立場で貴職から強く指導下さい。財政難の折から年間728万円余の予算を使うことは承服できません。
 以上、申し入れ致しますので、誠意を持って対処下さい。貴職におかれては、これらの回答を、庶務を通して以下の私の住所先へ送付願います。よろしくお願い致します。
 2002年 月 日  紀伊丹生川ダム建設を考える会会員
郵便
FAX
 
8 紀ノ川の水質環境を守る会
 赤井一昭
紀ノ川水質環境・SOS ・・SOS ・・SOS
春先には、魚類が溯上し、夏場は上流で豊富な栄養を摂取し、河の水をきれいにしながら成長して、秋には成魚となり川を下る。
このような、自然のおきて(作用)の中で河川の水がきれいになる。
今春である、多くの魚類が溯上をはじめている。
しかし井堰、(岩出)の魚道には水が鎖されて久しい。
紀ノ川の自然の鮎が取れすぎると養殖の鮎が売れなくなる この為,、鮎の漁獲調整により、岩出井堰の魚道は閉鎖しているという。
 川を溯上して紀ノ川の生態環境を維持し、水質環境を保持している魚類は鮎だけではない。
 魚道の閉鎖は、多くの生態を犠牲にしてきた、最近紀ノ川ではゴリ等の小魚がめっきり少なくなっつた。また、うなぎ等もいなくなった。
 魚道のせき止めは、紀ノ川の生態や水質環境に大きな影響を及ぼしてきたとかんがえる。
 紀ノ川の水質環境を維持し、生態環境を守っていく為には、魚道の水は欠かす事の出来ない要因であり、このため、当局に再三御願いしてきましたが、黙認状態である。
 改めて申し上げます。
 紀ノ川を堰止め、魚道の水を絶つことは、紀の川の生態や水質環境対する背任行為であり、この堰を管理しているもの、監督しているものは、厳しく処断されるべき性格のものであると考えます。
 しかし一方で、現在溯上出来ない無数の幼い魚の命はどうなるのか、紀ノ川の水質環境がどうなるのか、一刻の猶予もありません。
 どうか、紀ノ川の水質環境を守る為にどうか力をお貸し下さい。
電子
メール
別紙-1
9 大阪府立大学
 高津正秀

ダムと治水を考える研究者グループ
  別紙-2 電子
メール
 
10 大阪府立大学
 高津正秀
紀の川流域委員会
事務局 担当者殿
要請書3
前回(第7回)流域委員会での小川委員からの質問に対する回答は、ことごとく答えになっておりませんので、再回答を求めます。
1. 降雨パターンの抽出にあたり(2日雨量が)年最大のものに限定した根拠がどこにも記されていない。
2. 「当時のコンピュータの能力の限界」、「降雨パターンのデータ数に限りがある」は、質問(指摘)に対する答えにはならない。
3. 「最も危険なものを採用」は、計画規模(1/150)を無視している。また、S47.9洪水を最も危険なものと言うこと自体無理がある。
4. 下流の船戸での実測流量で洪水の規模は評価できない。
1-3
 7洪水が少な過ぎるとは言っていない。データーが少ないにも関わらず年最大に限定する論理的根拠を問うている。一方、河川砂防技術基準にうたわれている引伸ばし率2程度以内には論理的根拠があり、この指針に忠実に従えば、コンピュータの能力の限界内の同じ7洪水に絞り込むことができる。
 また、引伸ばし率を無視すれば、整備局が言う危険なパターンはいくらでも取れる。2日雨量に関わらず、短時間に集中した降雨(必ずしも継続時間の短い降雨と言うわけではなく、2日間の降雨の大部分が短時間に集中した降雨)ほど危険なパターンということになってしまう。これを避けるために、河川砂防技術基準では「引伸ばし率2程度以内」という指針を設けている、ということを理解しておられないのではないか? さらに、統計的には中くらいのもの(カバー率50%)が最も計画規模に近いと言え、これを基準に安全率をどれくらいに取るかを考えるのが理にかなった方法であり、河川砂防技術基準では60〜80%という指針を設けている。
 「実測流量の順に7つ抽出する」というのは全くナンセンスである。例えば、第2室戸台風の実績降雨パターンから計算されるピーク流量は、前回(第7回)委員会で配布された河川整備計画案の中の数値(伊勢湾台風の0.8倍〜1.2倍に対する値)から約5340m3/sと推定できる。もしこの数値(河川整備計画案の中の数値)が概ね信頼できるとすると、実測が3430m3/sであるから、船戸より上流で約2000m3/sもの越流が生じていることになる。一方、S47.9洪水では同様の推定値が3870m3/sとなり、実測の5870m3/sを大きく下回る(河川整備計画案の中の数値が疑問)。これについては、旧近畿地建より入手した実績降雨パターンからの計算値が5860m3/sであるので、これが概ね正しいとするなら、船戸より上流での越流はほとんどないことになる。
 なお、ここでいうピーク流量の推定値とは、伊勢湾台風の0.8倍〜1.2倍の間の5段階の2日雨量に伸縮した降雨パターンから計算されるピーク流量が、2日雨量に対しほぼ直線関係になっていることを受け、この直線を延長して求めたものである。
 以上の小生の見解に対して、もし反論がおありならお答え頂きたい。
 最後に、この要請の主旨は、過去の誤りの追求ではなく、現在の整備局の見解を明らかにして頂くことにあり、現実問題として、これから審議される河川整備計画と深く関わっており、また、中川委員長がしきりに強調されておられる長期計画との整合性を議論する上で極めて重要である、との見解に基づくものである。
電子
メール
 
11 大阪市
 朝長敦夫
平成14年4月21日
国土交通省近畿地方整備局
紀ノ川流域委員会 庶務和佐様

 前略 紀伊丹生川ダムのクマタカの調査費8164万円すごいぞ?さすが赤字大国、国債の評価も下がるよ。また、調査委託先が(財)ダム水源地環境整備センターとか?別に、しらけるだけで驚きもしないけど。こんな臭い関係、ダムが溢れるくらいある。
 和佐さん大津留温氏は勿論ご存知ですよね、建設省の事務次官で初代住宅金融公庫の理事長で現在(財)マンション管理センターの理事長だ、すでに隠居と思っていたがまだ現役だ、これって渡りと言うじゃないか?国が綱渡りの状態、不渡り状態なのに官僚、天下り官僚は国民の為でなく省の権益の為によくやるよ、マンションの管理業界も着々と法改正により官の支配下になろうとしている、昨年初めてのマンション管理士の試験があり受験者11万人受験料9400円で約11億円がマンション管理センターに入った。我が業界にも昨年の住宅の住宅性能保証制度が法整備され(財)住宅保証機構が活躍している?、勿論理事長、理事は建設省出身だ公益法人だか公害法人だか知らないけど多過ぎるよ。
 所で内緒話だけど、3〜4年ほど前、君達の扇大臣は大阪の講演で二度も消費税が3%とと、のたもうた、こんな大臣だから便利だよな?このオバさんファッションのこと以外関心がないよ、生活感もないしな。
 まもなく、大滝ダムも完成だ、美しい川上村も清流も消え、無粋なダムが大きな顔して横たわる、見る気もしない、紀伊丹生川ダムは財政難から中止か少なくとも大滝ダムの効果を10〜20年かけ検証しすべきだ。
草々
郵便  


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