こちら加古川・揖保川です
最近いただいたご質問
Q.加古川大堰30周年記念ダムカードはいつごろまで配布予定ですか?まだ在庫はありますか?一般個人での見学はおこなっていませんか?
A.
加古川大堰30周年記念ダムカードは数量限定で配布を行っており、なくなり次第、配布を終了させていただきます。
2019年12月1日現在、まだ在庫はございますが、あらかじめ電話にてご確認のうえ加古川大堰にお越しくださることをおすすめします。また、一般個人での見学案内に関しては、できるだけご希望に添えるように対応させていただきたいと考えておりますので、加古川大堰までお問い合わせください。
加古川大堰 連絡先: 079-438-0207
※加古川大堰30周年記念ダムカードは配布終了いたしました。
よくあるご質問
Q.河川敷でバーベキューをしたいのですが?
A.
加古川及び揖保川河川敷でのバーベキューについて、法律や条例で禁止されているわけではありません。
マナーを守っていただき周辺住民の方々や他の河川利用者とトラブルにならないよう、利用される方の責任において行っていただきますようお願いするとともに、バーベキューのゴミ等は必ずお持ち帰りください。
マナーを守っていただき周辺住民の方々や他の河川利用者とトラブルにならないよう、利用される方の責任において行っていただきますようお願いするとともに、バーベキューのゴミ等は必ずお持ち帰りください。
また、橋梁付近でのバーベキューは、橋梁そのものやガス・電気・通信等の占用物件に与える影響から、橋梁下及びその直近での火気を用いた利用についてはご遠慮をお願いします。
なお、河川敷には地方公共団体が管理している公園があります。公園の利用につきましては、各公園管理者のルールに従ってください。
なお、河川敷には地方公共団体が管理している公園があります。公園の利用につきましては、各公園管理者のルールに従ってください。
Q.河川敷で花火をしたいのですが?
A.
加古川及び揖保川河川敷での花火については、騒音に関して苦情が寄せられることがあります。特に夜中の打ち上げ花火等は、周辺住民の方にとって騒音公害となっています。
近くに人家などがある所でされる場合は、大きな音の出るものは控える、大勢で騒がない、ということのほか、火の始末を確実にする、燃えかすなどのゴミは必ず持ち帰る、ということにお気をつけいただきますようお願いします。
なお、河川敷には地方公共団体が管理している公園があります。公園の利用につきましては、各公園管理者のルールに従ってください。
なお、河川敷には地方公共団体が管理している公園があります。公園の利用につきましては、各公園管理者のルールに従ってください。
Q.河川敷でゴルフをしてもいいのですか?
A.
加古川及び揖保川河川敷でのゴルフは、他の河川利用者や周辺住民の方にとって、とても危険な行為であるため、禁止しています。姫路河川国道事務所では、ゴルフをしている人を見つけた場合は、すぐに止めるよう注意しています。 また、警察と連名でゴルフ禁止看板の設置を行うなど、河川利用者のマナーの向上に努めています。
加古川及び揖保川河川敷でのゴルフは、他の河川利用者や周辺住民の方にとって、とても危険な行為であるため、禁止しています。姫路河川国道事務所では、ゴルフをしている人を見つけた場合は、すぐに止めるよう注意しています。 また、警察と連名でゴルフ禁止看板の設置を行うなど、河川利用者のマナーの向上に努めています。
Q.河川敷をバイクで走行してもいいのですか?
A.
加古川及び揖保川でのバイク走行は、散歩やジョギングをされている方にとって大変危険であるため、禁止しています。
加古川及び揖保川でのバイク走行は、散歩やジョギングをされている方にとって大変危険であるため、禁止しています。
Q.河川敷でドローンやラジコン飛行機を飛ばしてもいいのですか?
A.
ドローン、ラジコン機等(以下、ドローン等)の無人航空機を飛行させることに、河川法上の許可等の手続きは特段必要ありませんが、使用状況を把握するため、事前に各出張所まで連絡してください。
また、ドローン等を飛行させるにあたっては、河川管理上の支障が生じないようにするとともに、他の河川利用者や近隣住民の方の迷惑とならないよう努めてください。
さらに、航空法における必要な許可又は承認を得た上で、航空法、小型無人機等飛行禁止法その他関係法令及び『無人航空機(ドローン、ラジコン機等)の安全な飛行のためのガイドライン』の注意事項を遵守いただきますようお願いします。
【その他の注意点】
【参考】
・各出張所の連絡先
事務所・出張所所在地|姫路河川国道事務所
・ドローン物流における河川上空の活用円滑化に向けた基本的な考え方
河川許可申請等|姫路河川国道事務所
ドローン、ラジコン機等(以下、ドローン等)の無人航空機を飛行させることに、河川法上の許可等の手続きは特段必要ありませんが、使用状況を把握するため、事前に各出張所まで連絡してください。
また、ドローン等を飛行させるにあたっては、河川管理上の支障が生じないようにするとともに、他の河川利用者や近隣住民の方の迷惑とならないよう努めてください。
さらに、航空法における必要な許可又は承認を得た上で、航空法、小型無人機等飛行禁止法その他関係法令及び『無人航空機(ドローン、ラジコン機等)の安全な飛行のためのガイドライン』の注意事項を遵守いただきますようお願いします。
【その他の注意点】
・高水敷や堤防等の河川区域内の土地に離着陸、中継等のための施設などを 設置し、排他的・継続的に使用する場合、河川法上の許可等の手続きが必要となります。
・河川区域内の土地には、河川管理者以外が所有する土地(民有地や自治体等管理の河川公園等)もありますので、事前に、その土地所有者及び管理者へ手続等の有無を確認するようにしてください。特に、河川敷には地方公共団体が管理している公園がありますので、公園での利用につきましては、各公園管理者のルールに従ってください。
【参考】
・各出張所の連絡先
事務所・出張所所在地|姫路河川国道事務所
・ドローン物流における河川上空の活用円滑化に向けた基本的な考え方
河川許可申請等|姫路河川国道事務所
Q.河川敷で動画を撮影し、 インターネットにアップしたいと考えているのですが、使用許可は必要ですか?
A.
加古川及び揖保川河川敷での撮影、投稿ですが、個人情報保護の観点から、それらの一般の方にご迷惑や不快感をあたえるような行為ではないこと、あるいは撮影の行為により、他の河川利用者の利用を妨げたり、危害が及ぶような行為でなければ、自由使用の範囲で、特段使用許可を必要とするものではありません。
加古川及び揖保川河川敷での撮影、投稿ですが、個人情報保護の観点から、それらの一般の方にご迷惑や不快感をあたえるような行為ではないこと、あるいは撮影の行為により、他の河川利用者の利用を妨げたり、危害が及ぶような行為でなければ、自由使用の範囲で、特段使用許可を必要とするものではありません。
Q.加古川大堰のダムカードをいただきたいのですが日曜日の受け渡し対応はしていないのですか?
A.
加古川大堰のダムカードは、土・日・祝日を除く平日の9時から17時まで加古川大堰の管理棟で配布しています。土・日・祝日は基本的にはダムカードの配布はしておりません。
ただし、休日にしか来られない方のために、監視員の手が空いていれば対応させていただく場合もございます。大変心苦しいのですが、土・日・祝日は必ず配布するというお約束は出来ませんので加古川大堰の管理棟にお越し頂き、監視員の手が空いていれば対応させていただくということでご理解下さい。
ただし、休日にしか来られない方のために、監視員の手が空いていれば対応させていただく場合もございます。大変心苦しいのですが、土・日・祝日は必ず配布するというお約束は出来ませんので加古川大堰の管理棟にお越し頂き、監視員の手が空いていれば対応させていただくということでご理解下さい。
Q.「加古川水の新百景」という冊子を図書館で見かけたのですが、どこへ行けば手に入るのですか?
A.
「加古川水の新百景」について、冊子の販売や配布はしておりません。
「加古川水の新百景」について、冊子の販売や配布はしておりません。
Q.「河川保全区域」について教えてください。
A.
加古川及び揖保川は堤防のふもとから民地側に向かって、20mの範囲が「河川保全区域」に指定されています。ただし、堤防がないところは40mの範囲が「河川保全区域」に指定されています。
「河川保全区域」とは、堤防等を守るため、一定の行為を規制する区域のことです。「河川保全区域」で、住宅を新改築したり、穴を掘ったり、土を盛ったりする際には許可が必要となりますので、下記まで連絡をお願いします。
加古川は小野出張所(電話0794-63-2792)へ
「河川保全区域」とは、堤防等を守るため、一定の行為を規制する区域のことです。「河川保全区域」で、住宅を新改築したり、穴を掘ったり、土を盛ったりする際には許可が必要となりますので、下記まで連絡をお願いします。
加古川は小野出張所(電話0794-63-2792)へ
揖保川(国道2号より上流)は龍野出張所(電話0791-62-0262)へ
揖保川(国道2号より下流)は余部出張所(電話079-274-1707)へ
Q.加古川大堰から放流を行う際に流される放送の音量を小さくすることはできませんか?
A.
加古川大堰から放流を行うと下流部の水位が上昇するため、河川利用者等に対する危害を防止するために放流開始前や放流中に放送を流しています。放送は河川利用者等に警告の主旨を確実に伝え、十分余裕を持って退避できるように行っているものです。河川を利用している人々や、これから河川に立ち入ろうとする人々も対象としていることから、河川内及び河川の隣接地に聞こえる音量で警報を行う必要があります。
放流を開始する場合には昼夜を問わず放送を行うため、近隣住民の方々には大変ご迷惑をお掛けしますが、人身災害を引き起こすことがないよう実施しているものですので、ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。
放流を開始する場合には昼夜を問わず放送を行うため、近隣住民の方々には大変ご迷惑をお掛けしますが、人身災害を引き起こすことがないよう実施しているものですので、ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。
