概要
1月21日22時から実施している名神、北陸道、舞鶴若狭自動車道、京都縦貫道、国道8号、21号、27号等の予防的通行止めは現在も実施しております。
今後も降雪が継続することが見込まれます。降雪状況によっては、通行止め解除までに時間を要する可能性があります。
予防的通行止め実施区間及び通行止めの可能性が高い区間は別添1~3のとおりです。
なお、国道27 号については、7 時頃に規制を解除する見込みです。
※降雪状況等により、通行止めの開始時刻が早まったり、今回の「通行止め予定区間等」以外でも通行規制の可能性がございます。
※今後随時、最新の状況を発表してまいります。※最新の規制情報については、日本道路交通情報センター(JARTIC)のホームページにてご確認をお願いします。
○大雪時の大規模な車両滞留を防ぐため、予防的通行止めを実施する可能性がありますので、大雪が予想される地域への外出自粛(出控え)をお願いします。
○やむをえず外出をされる場合は、最新の気象情報、道路情報を確認していただくとともに、必ず冬用タイヤの装着やチェーンの装着(携行)、食料や水の携行、燃料の補充、迂回の実施等の通行ルートの見直しにもご協力お願いします。
○積雪・凍結道路ですべり止めの措置をとらない運転は法令違反となります。
○荷主企業および運送事業者の皆さまも、今後の気象予測をご確認頂き、運行経路の変更、運送日の調整などのご協力をお願いします。
○通行止めの可能性のある区間・時間については、気象状況・交通状況により追加等、変更になる場合もあります。
○最新の気象情報及び道路情報等に注意し、十分な時間的余裕を持って行動頂くようお願いします。
