サイトマップ サイトポリシー
TOP > 淀川水系ダム水源地ネットワークについて/ネットワークとは

淀川水系ダム水源地ネットワークについて

淀川水系ダム水源地ネットワークとは

 淀川水系には洪水を防ぎ、京阪神の1,400万人の飲料水や農業用水、工業用水を供給し、クリーンエネルギーの水力発電を行うための7つのダムや琵琶湖があります。そして3つのダムをつくっています。

 水源地では広い森林を保全し、農業を営み、ダムとともに近畿の母なる川「淀川」を守るために貢献しています。

 上流の水源地には美しい自然がたくさん残っています。またおいしい水やおいしい空気、文化や歴史とのふれあいなどたくさんの魅力があります。

 淀川水系ダム水源地ネットワークは平成11年7月に発足し、淀川上流域の14市町村(平成18年3月現在)が連携したネットワークです。上流のこの様な魅力をたくさんの人に知って頂くための情報発信や交流、水源地の環境保全や地域づくりを目指しています。

 上流域の情報を発信して、皆様にその魅力を知って頂くために、このホームページ「淀川わいわいネット」を開設いたしました。

 みんなでワイワイとにぎやかに淀川の情報を交換し、語り合えるホームページにしたいと思っております。今後とも宜しくお願いします。また、「わいわい」は淀川の大きな支川の桂川、宇治川(瀬田川)、木津川(名張川)がYとYを組み合わせた形をしている事から「YYnet」とも名付けています。

 今後は、淀川水系ダム水源地ネットワーク活動や関係市町村のイベント及び観光情報についてこのホームページでお知らせ致しますので宜しくお願いします。

淀川水系ダム水源地ネットワークについて
  • 淀川水系ダム水源地ネットワークとは
  • 活動の概要 構成メンバー・役員等