体制発令基準 ※紀伊山系砂防事務所は、紀伊半島大水害(H23.9)以降、現場の状態を24時間監視する必要があるため、常時(平常時及び注意時)においても「第一警戒」を継続しています。 ○災害対策本部(その他)は、平成29年8月26日以降、北朝鮮ミサイルに対する「注意体制」を継続しています。