新都市研究会 第18回新都市社会技術セミナー

 新都市社会技術融合創造研究会は、社会資本の整備、維持管理に関わる技術の普及を目的として、平成14年度に設置され、産・学・官の連携によって様々な技術研究プロジェクトに取り組んでまいりました。
 研究の成果を、広く国民の皆様に発表する場として「新都市社会技術セミナー」を開催してまいりました。
 今年度は、新型コロナウィルス感染防止の観点より、会場での発表会開催を中止とさせて頂き、当研究会のホームページにてオンデマンド配信することといたしました

◆配信期間は、令和3年10月11日(月)13:00〜令和3年11月10日(水)17:00です。

◆もくじ
○開会挨拶 新都市社会技術融合創造研究会
プロジェクト選定・評価委員会 委員長
大西 有三 京都大学 名誉教授
@トンネル点検支援技術の高度化に関する研究 PJリーダー・発表者
(日本工業大学 石川貴一朗 准教授)
AETC2.0プローブ情報を活用した渋滞要因分析システムの開発に関する研究 PJリーダー・発表者
(京都大学大学院 宇野教授)
B土壌水分を考慮した斜面監視システムの実装 PJリーダー・発表者
(京都大学大学院 岸田教授)
C長大橋の観測データの活用による維持管理支援システムの検討 PJリーダー・発表者
(京都大学大学院 金教授)
D既設橋梁における高力ボルト継手の実態調査と安全性評価及び点検、補修方法の検討 PJリーダー
(大阪市立大学大学院 山口教授)
発表者
(瀧上工業梶@飯田幹事役)
○閉会挨拶 新都市社会技術融合創造研究会
プロジェクト選定・評価委員会 副委員長
小林 潔司 京都大学経営管理大学院 特任教授


◆ 発表資料
 発表資料は下記よりご覧になれます。

発表資料

◆開会挨拶
 新都市社会技術融合創造研究会 委員長 大西 有三 京都大学名誉教授



◆@トンネル点検支援技術の高度化に関する研究
 PJリーダー・発表者(日本工業大学 石川貴一朗 准教授)



◆AETC2.0プローブ情報を活用した渋滞要因分析システムの開発に関する研究
 PJリーダー・発表者(京都大学大学院 宇野教授)



◆B土壌水分を考慮した斜面監視システムの実装
 PJリーダー・発表者(京都大学大学院 岸田教授)



◆C長大橋の観測データの活用による維持管理支援システムの検討
 PJリーダー・発表者(京都大学大学院 金教授)



◆D既設橋梁における高力ボルト継手の実態調査と安全性評価及び点検、補修方法の検討
 PJリーダー(大阪市立大学大学院 山口教授)
 発表者(瀧上工業梶@飯田幹事役)



◆閉会挨拶
 新都市社会技術融合創造研究会 副委員長 小林 潔司 京都大学経営管理大学院 特任教授



◆ 発表内容に関するご質問
 ご質問のある方は、下記より様式をダウンロードして記入のうえ<質問受け付けメール>までお送り下さい。
 ご質問の受付期間は、令和3年11月10日(水)17:00までとさせて頂きます。
 回答は質問者へメールにてお送りします。 回答まで、3週間程度お待ちください。

質問書
<質問受け付けメール>
E-mail: kkr-ls-gijyu02@mlit.go.jp