大和川流域総合治水対策協議会の取り組み

大和川流域総合治水対策協議会の取り組み

大和川流域総合治水対策協議会

大和川流域では「大和川流域総合治水対策協議会」を組織し、流域一体となって総合治水対策を進めています。

奈良県内の流域25市町村(当時)と奈良県及び国土交通省(旧建設省)近畿地方整備局は、 昭和58年に「大和川流域総合治水対策協議会」を組織し、流域開発基準や流域の保水機能の回復、河川改修の早急な進め方等について協議してきました。
また、総合治水対策を進めるための「大和川流域整備計画」を昭和60年に策定し、対策を進めてきました。

会議資料

 会 議 資料   議事録
 第23回協議会(平成24年5月22日) 資料 ー
 第24回協議会(平成25年4月18日) 資料 議事録
 第25回協議会(平成26年1月30日) 資料 議事録
 第26回協議会(平成27年2月26日) 資料 議事録
 第27回協議会(平成28年2月10日) 資料 議事録
 第28回協議会(平成29年2月17日) 資料 議事録
 第29回協議会(平成29年7月5日) 資料 議事録
 第30回協議会(平成30年5月17日) 資料 議事録
 第31回協議会(令和元年5月27日) 資料 議事録
 第32回協議会(令和3年7月19日) 資料 議事録

大和川流域整備計画